昨年度募集していた「第37回伊藤園お~いお茶新俳句大賞」入賞作品5000句が決定しました。今回は173万9,032句の応募がありました。 日本語俳句の審査は、俳人の安西篤氏、夏井いつき氏、神野紗希氏、堀田季何氏、写真家の浅井愼平氏、作家の宮部みゆき氏、日本語学者の金田一秀穂氏、作家・クリエイターのいとうせいこう氏の、各分野の第一人者8名で行われました。 審査の結果、以下の作品が入賞しました。おめでとうございます。 受賞作品は以下のとおりです。
2026年7月26日から8月5日の期間で、今年も本校の生徒がマレーシア短期留学に参加しました。新学期が始まり留学の報告を聞いたら、「楽しかった!」と言っている生徒ばかりでした。寮での生活や授業、放課後のアクティビティを通して、他の国から来た学生と仲良くなれたことが嬉しかったようです。 8日目のクアラルンプール市内の観光も楽しんでいる様子が見られました。日本料理が恋しくなったようで、マクドナルドで食事をとったり、かつを食べた生徒もいました。また、バトゥ洞窟を訪れたことで、文化の違いを感じた生徒が多かったようです。マレーシアは多民族国家なので、短期留学の目的として異文化理解も含まれています。生徒
7/25(土)実施の『Iwataniスペシャル 鳥人間コンテスト2026』滑空機部門に、本校高校1年男子生徒3名を含む高校生有志チーム「SOARA(ソアラ)」が初出場しました。 高校生有志チーム「SOARA」は、本校生徒のみならず、開成高校や渋谷教育学園渋谷高校など高校生たちの集まった平均年齢16.7歳のチームで、今大会が初出場。アメリカの高校生が設計を担当したり、他校の帰国子女の生徒がスポンサー集めを担当したりするなど、国内外からメンバーが集結する多国籍チームとなっています。 当日の模様は、9/2(水)19:00より読売テレビ・日本テレビ系にて放送されましたが、出場した「SOARA X-