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1.受験料の郵便局払込みの期間について
| Q:受験料の払込みはいつからいつまででしょうか? |
【回答】
11月より受付しております。払込みの最終期限は、受験される試験の出願締切日に本校に出願していただくまでに済ませていただければ結構です。
※受験しなかった場合の返金はいたしかねますのでご注意ください。 |
2.出願について
| Q:出願書類は郵送してもよろしいですか? |
【回答】
郵送はお断りさせていただいております。
受験票を手渡しするほか、不備事項があった場合にすぐに対応できませんので、必ず窓口へご持参いただきますようご協力お願いいたします。
ただし、遠方にお住まいの方などでどうしても窓口へ来られない場合は、必ず事前にお電話でご相談くだされば対応させていただくことがございます。(連絡先 0422−37−6441)) |
| Q:出願や入試当日など、車で訪問してもよろしいですか? |
【回答】
本校にいらっしゃる際は、公共交通機関をご利用ください。駐車スペースがありませんので、お車での来校はご遠慮ください。 |
3.学校見学について
| Q:学校見学に予約は必要ですか。 |
【回答】
学校見学は原則的として平日の10時および14時から行なっております。
直接の来校および直前の予約はお受けできかねますので、必ず来校予定の一週間前までに電話にて予約をお願いいたします。なお、希望日時において、すでに予約人数が満員の際には、希望に添えないことがありますのであらかじめご了承ください。
また、入試説明会シーズンの9月〜12月につきましては、学校見学をお受けできる日程が非常に限られますので、できるだけ入試説明会へのご参加をお願いいたします。
(予約受付電話 0422−37−6441:代表) |
4.その他
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必ず募集要項でご確認ください。不明な点は電話でご確認ください。 |

1.出願時に添付する通信簿について
| Q:自分でコピーしたもので大丈夫ですか。校長先生印や担任の先生の印は必要ですか? |
【回答】
普通紙へ表裏コピーしたものであれば、ご自分でコピーをとられたもので結構です。なおサイズはできるだけB4サイズ両面に拡大縮小していただけますと幸甚です。また、印鑑等をそれらに押印していただく必要はありません。 |
2.入試の大きな3つの変更点(H24から)について
| Q2-1:入試回数が3回から4回になったことについて |
【回答】
2/1午後入試を実施することによって、受験生の受験機会を増やすことになります。
第一志望者は1日午前に集中しますが、その受験生もチャンスが増えます。
実際には1日午前で他を受け午後本校を受ける併願層が増えると思います。 |
| Q2-2:特待制度について |
【回答】
2/1午後と2/2は本校を併願校とする受験生が多いと考えられます。
第一志望が不合格でも本校で大学受験時にリベンジできる教育を受けられます。
併願の受験生が少しでも気持ちよく本校に入学してもらえる足がかりとして「入学金全額免除」を設定しました。 |
| Q2-3:算数の得点配点が100点満点になったことについて |
【回答】
理数系が得意な生徒を集める目的で算数130点満点でしたが、総合力がある生徒の募集を考え、国語と同じ100点満点としました。 |
3.入試全般について
| Q3-1:2科、4科どうやって入試判定をするのですか。 |
【回答】
初めに共通科目の2科の合計点で選抜します。
2科判定で選抜されなかった4科受験生を4科の合計点で選抜します。 |
| Q3-2:複数受験者のメリットはありますか。 |
【回答】
受験料が安くなります。入学すれば、未受験分は返金します。
複数回目は、得点に2科10点、4科15点を加点して判定を行います。 |

1.推薦入学試験について
| Q1-1:基準について知りたいのですが。 |
【回答】
内申点の主要5教科の合計が、 男子20点以上 女子19点以上となっています。
基準に満たない場合 英検・漢検・数検いずれかで3級取得者は、男子19点、女子18点でも受け付けます。 |
| Q1-2:業者の会場テストなどの資料を参考または使用しますか。 |
【回答】
一切参考にいたしません。 |
| Q1-3:埼玉県の中学校出身生徒の推薦入学試験入試相談について教えてください。 |
【回答】
埼玉県は中学校の先生との入試相談ができませんので、埼玉県に限り個別相談の形で相談をお受けいたします。
12月1日以降、相談日時を電話予約(0422−37−6488)して下さい。
相談日は、
12月24日 9時30分〜12時・13時30分〜16時30分
1月11日〜14日 9時30分〜12時・13時30分〜16時30分
1月16日〜17日 9時30分〜12時・13時30分〜16時30分
(30分区切りで受付)です。
相談に必要な書類は、内申が公示された書類「成績及び諸活動の記録通知書」(終業式近くに中学校から配布されます)です。 |
2.第一志望優先制度について(入学試験の点数に加点して判定)
| Q2-1: 第一志望の手続はどのようにするのですか。もう少し詳しく説明してください。 |
【回答】
推薦入学の基準に達しないが本校を第一志望としている場合は、第一志望として受付けます。
あくまでも、試験の結果を見て、ということです。
この制度で合格の際は、必ず入学手続きを手続期間にしていただきます。
入学手続きの延納はできませんのでご注意ください。
一般入試用願書の「本校を第一志望とする」の欄に○印をつけてください。
入学試験の合計点に10点加点します。 |
| Q2-2:第一志望の規準はありますか。 |
【回答】
とくに設けていません。 |
3.併願優遇について
| Q3-1:併願優遇とはどのような制度ですか。 |
【回答】
他校(公立・私立)が第一志望で、本校が第二志望の場合、内申点の主要5教科の合計が男女とも22点以上であれば、一般入試において優遇をする制度です。
必ず、中学校の先生と本校側との入試相談を受けていただくことが条件となります。出願方法については中学校の先生にご説明します。 |
| Q3-2:入学手続はどのようになりますか。 |
【回答】
入学手続き期間内に『入学手続き延期願』を提出して下さい。入学金の納入は、公立高等学校合格発表日15時までです。 |
| Q3-3:併願優遇で一般入試を受験して、不合格になることがありますか。 |
【回答】
30点の加点があるので、まず不合格はないと思われます。 |
4.一般受験について
| Q4-1:学科試験・面接・調査書のウエイトはどうですか。 |
【回答】
総合判断です。学科試験の結果を中心に面接・調査書を総合して合否を判定します。 |
| Q4-2:偏差値を考慮しますか。 |
【回答】
一切しません。 |
| Q4-3:1科目でも零点をとると不合格になりますか。また科目の足きり点はありますか。 |
【回答】
零点があれば不合格となります。科目の足きり基準はあります。年度によって異なりますが、国語・数学・英語それぞれに、受験生全体の平均点からみて、本校の生徒としてこれだけはという基準点を設けています。 |
| Q4-4:面接では何を見ますか。 |
【回答】
面接では、本校の生徒としてふさわしい人物であるかどうか、目的意識をはっきり持っているかどうかを見ます。 |
| Q4-5:補欠募集はありますか。 |
【回答】
原則として補欠募集はしない予定です。私中高協会を通じて広報いたします。 |
| Q4-6:延納は可能ですか。 |
【回答】
入学手続き期間内に『入学手続き延期願』を提出して下さい。入学金の納入は、4月時点に在住の都県の公立高等学校合格発表日15時までです。ただし、第一志望とした場合はできません。 |
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