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高校入試に関するご質問

推薦入学試験について

基準について知りたいのですが。

内申点の主要5教科の合計が、 男子19点以上 女子18点以上となっています。
基準に満たない場合、英検・漢検・数検いずれかで3級以上を取得している場合は、男子18点、女子17点でも受け付けます。

業者の会場テストなどの資料を参考または使用しますか。

参考にいたしません。

埼玉県の中学校出身生徒の推薦入学試験入試相談について教えてください。

埼玉県は中学校の先生との入試相談ができませんので、埼玉県に限り個別相談の形で相談をお受けいたします。
12月2日以降、相談日時を電話予約(0422-37-6488)して下さい。
相談日は、
12月25日    9時30分~12時・13時30分~16時30分
1月9日~14日 9時30分~12時・13時30分16時30分(*12日(日)を除く)
(30分区切りで受付)です。
相談に必要な書類は、内申が公示された書類「成績及び諸活動の記録通知書」(終業式近くに中学校から配布されます)です。

第一志望優先制度について(入学試験の点数に加点して判定)

第一志望の手続はどのようにするのですか。もう少し詳しく説明してください。

推薦入学の基準に達しないが本校を第一志望としている場合は、第一志望として受付けます。
あくまでも、試験の結果を見て、ということです。
この制度で合格の際は、必ず入学手続きを手続期間にしていただきます。
入学手続きの延納はできませんのでご注意ください。
一般入試用願書の「本校を第一志望とする」の欄に○印をつけてください。
入学試験の合計点に10点加点します。

第一志望の規準はありますか。

とくに設けていません。

併願優遇について

併願優遇とはどのような制度ですか。

他校(公立・私立)が第一志望で、本校が第二志望の場合、内申点の主要5教科の合計が男女とも21点以上であれば、一般入試において優遇をする制度です。基準に満たない場合も、英検・漢検・数検いずれかで3級取得しているか、実技4教科に5が1つでもある場合は、20点以上でも受付ます。
必ず、中学校の先生と本校側との入試相談を受けていただくことが条件となります。出願方法については中学校の先生にご説明します。

入学手続はどのようになりますか。

入学手続き期間内に『入学手続き延期願』を提出して下さい。入学金の納入は、公立高等学校合格発表日15時までです。

併願優遇で一般入試を受験して、不合格になることがありますか。

30点の加点があるので、まず不合格はないと思われます。

一般受験について

学科試験・面接・調査書のウエイトはどうですか。

総合判断です。学科試験の結果を中心に面接・調査書を総合して合否を判定します。

偏差値を考慮しますか。

しません。

1科目でも零点をとると不合格になりますか。また科目の足きり点はありますか。

零点があれば不合格となります。科目の足きり基準はあります。年度によって異なりますが、国語・数学・英語それぞれに、受験生全体の平均点からみて、本校の生徒としてこれだけはという基準点を設けています。

面接では何を見ますか。

面接では、本校の生徒としてふさわしい人物であるかどうか、目的意識をはっきり持っているかどうかを見ます。

補欠募集はありますか。

原則として補欠募集はしない予定です。私中高協会を通じて広報いたします。

延納は可能ですか。

入学手続き期間内に「入学手続き延期願」を提出して下さい。入学金の納入は、4月時点に在住の都県の公立高等学校合格発表日15時までです。ただし、本校を優先制度で受験して合格した場合はできません。

その他不明点はこちらからお問い合わせください。

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